食の安全への取り組み:東都生協(東京)

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東都生協(東京)の食の安全への取り組みト

商品管理や表示にも、徹底的にこだわっています。

万が一の食中毒や腐敗を未然に防ぐために一般生菌数や大腸菌などを調べる「微生物検査」、生産現場を監視するために残留農薬や残留放射能について調べる「理化学検査」を実施しています。

残留放射能検査
食の安全への取り組みト

東都生協では取扱い商品の残留放射能検査を自主的に実施。東都生協が保有する高精度のゲルマニウム半導体各種分析装置等で測定した数値を毎週ホームページで公表しています。

残留農薬検査
食の安全への取り組みト

産直産地と事前に約束した、農産物ガイドに準ずる栽培方法が守られているかを確認する手段の1つとして青果物の宅配品の中から毎週10~20品目を抽出し残留農薬検査を実施しています。

微生物検査
食の安全への取り組みト

宅配でお届けしている食材が衛生的に製造された商品かどうか、その品質を確認する検査を行ないます。得られたデータをもとに、食中毒や腐敗などの事故の未然防止や、衛生レベルなど品質の維持・向上に努めています。

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