食の安全への取り組み:コープ自然派京都

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コープ自然派京都の食の安全への取り組みト

食料自給率の向上を目指して 国産派宣言!

日本の食料自給率はわずか39%です。コープ自然派は、国産のものを使うことで、日本の農業を守り、食料自給率を向上させて、自然環境の保全や食文化の継承につなげます。

生物多様性の保全 田んぼの生きもの調査
食の安全への取り組みト

生きものが増えると田んぼの生態系が豊かになり、安全な米作りを行うための条件が整います。調査を行うことで、農薬や化学肥料に頼らないおいしいお米づくりを、生産者や組合員が一緒になって確認することができます

子どもたちの未来の為に放射性物質の検査
食の安全への取り組みト

放射性物質をできる限り取り込まないよう、徹底した放射能検査と情報公開を行っています。「ベクレルモニター」による検査、さらに必要な場合は外部専門機関による検査を行い、測定結果をすべて公開しています。

遺伝子組み換え作物(GMO)は反対!
食の安全への取り組みト

日本では遺伝子組み換えの表示義務は約30品目しかなく、醤油や油は表示対象外。遺伝子組み換えについては、原材料のさらに原材料まで調べています。また各商品の原材料はすべて表示しています。

残留農薬の心配ないポストハーベストフリー
食の安全への取り組みト

輸入飼料(小麦、大豆、トウモロコシなど)には、輸送中の害虫やカビの発生を防ぐために農薬が散布され、その残留が危惧されます。コープ自然派は、収穫後の作物に農薬を散布しないPHFにこだわっています。

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